2007年06月27日

生きる能力

田植えが終わり、水田に多くの生物たちが活動を始めます。
そのなかに、カエルがいます。
カエルは人間と比べて皮膚が薄く、
その薄さ故に、雨が降ることが事前にわかるそうです。

カエルが前日よりも一段と泣き声が大きいと、
翌日は雨が降る、ということを聞いた事があります。

人間も、「何か予感がする」ということが良くあると思います。
太古の昔からの能力が、現代に蘇ってくるのかもしれません

商売でも、生きる上でも、「予感」は使える武器です。
人間の持てる能力は計り知れないものです。

ハタは人の可能性に応援する応援団員
ラベル:梅雨 予感 カエル
posted by ハタ成章 at 13:19| Comment(1) | TrackBack(0) | プライベート | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
ubject: 署名が2千名分以上集まっています  葬儀場建設反対の会 此花区代表

3                       2010年7月 伝法葬儀場建設反対の会

こころあるみなさま、私たちの悲痛な気持ちを分かってください!!
大阪市議会に陳情しました!
署名が2千名分以上集まっています!
伝法5丁目に葬儀場はいらないという思いに賛同していただきありがとうございます!
此花区仏教会の総会で 伝法5丁目の
葬儀場建設反対が全員一致で決議される!!
場所は伝法5丁目、伝法西公園の東側、伝法川を埋め立てた場所に葬儀場が建つことを知らされずに、日本セレモニー社の葬儀会館が建設されようとしています。
工事にも建設にも葬儀場の営業にも反対しています!
(鶴見区今津西の住宅街にある鶴見典礼会館も同社のものですが鶴見区の住民は葬儀場の建設を反対しました。町会の反対を受けながらも葬儀は受け付けています。)
普通の住宅地で年間ニ百回以上の葬儀を一箇所で行うのは異常です。
子供たちが楽しくうたったり、笛を吹いたり、
おしゃべりしていることを母親がやめさせなければいけないのか。
この地域の住民から歌や笑い声が無くなる、暗い沈んだ町になってしまう
考えてみてください喪服を着た人が毎日あなたの家の前を通ることを
霊柩車があなたの家の前を通ることを!近隣の住民が交通の安全に不安を抱いている!
伝統のある町で、近くに保育園があり、お年寄りも多く住んでいる町で交通量が多くなると
保育園児やお年寄りの交通事故が心配になります。わたしたちの生活を壊さないでください。

建設による恩恵は一瞬です、被害は一生つづきます
町会長も葬儀場に反対しています 
市議会議員に相談しています
  府議会議員にも相談しています
伝法5丁目に葬儀場はいらない!
皆さんも想像してください!
静かな町伝法、歴史ある伝法、この町に葬儀場はいらない

葬儀場建設反対にご支援ご協力ください        

 支援連絡先 伝法葬儀場建設反対の会
住所  大阪市此花区伝法5丁目
電話  080-38592417  メールdenpousougijoukensetuhantai@softbank.ne.jp
葬儀場建設反対の会 此花区代表       
Posted by 葬儀場建設反対の会 此花区代表 at 2010年07月09日 18:06
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。

この記事へのトラックバック
×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。